リバウンドを気にしない、低糖質ダイエットで簡単に身体をシェイプに!夏でも冬でも季節を問わないダイエットメニュー!

低糖質ダイエットとは

夏が近づいてきて、そろそろ肌の露出の多い時期になってきました。
Tシャツ姿で出歩いた時に、お腹がポッコリして格好悪い感じにならないように、ダイエットを始める頃かと思います。
いろいろあるダイエットの中で今回お勧めするのは低糖質ダイエットです。
低糖質ダイエットのやり方はとても簡単です。
なるべく糖質を摂取しないことだけ守れば大丈夫です。
糖質以外の、野菜や、肉や、魚などは食べ放題とはいきませんが、それほど気にせずに、これまで通り食べ続けて大丈夫です。
糖質オフ(完全に糖質を抜く)ダイエットの場合は、糖質を含んでいない食材で会ったら、どんなものでも食べてよく、しかも食べ放題状態なのですが、低糖質の場合は少し違います。
ただし、糖質も少ないながらとるために、長く続けやすくバランスが良い、健康的な方法といえるかもしれません。
さて、糖質を含んだ食材についてきちんと把握することが成功するための基礎になります。
まずは主食類である、ご飯やパスタ、蕎麦やパン、ピザ生地などが全部糖質を多く含む食材になります。
ご飯からできるもの、例えば日本酒も糖質をたくさん含んでいます。
小麦粉から出来るもの、パンなどの他にも、餃子の皮などもありますが、これらもすべて糖質を含んでいることになります。
次にフルーツ類は全部糖質を含んでいるので気を付けてください。
またジャガイモなどのイモ類にも糖質が含まれているので、これも調整しましょう。
これらの糖質を含む食材を理解した上でどう実践するかと言うと、最も基本的なやり方としては、糖質を含む食材は、今まで通り普通に食べて、糖質を含む食材はこれまでの半分に減らすという方法です。
例えば毎日ご飯を1膳食べてた人は、半膳にするというだけで大丈夫です。
また、糖質を含む食材を一食だけ抜くという方法もあります。
朝と昼は普通にご飯を食べて、夜だけはご飯を食べないという方法です。
あまりストレスがたまらないで実践できるのでおすすめです。

簡単に痩せる:ダイエットは、食事制限と運動を組み合わせるのが効果的

誰でも一度はダイエットに取り組んだことがあるのではないでしょうか。食生活や運動不足から肥満体型になってしまう人も多く、食生活の見直しや、食事制限をして少しでも体重を減らそうと努力している人も多いはずです。ですが、ダイエットに取り組んでもなかなか効果が出ない人も多いのが現実です。
 ダイエットをしても、食事を減らしたり、朝食を抜いたり、カロリー制限したりという食べ物だけでダイエットをしようとしても、そのうちに頭打ちになるのがほとんどです。体重が増えてしまう原因は、自身の体が食べたものを消費せずに溜め込んでいってしまうのが原因ですから、食べてものをより効率よく消化する体作りをすることも重要です。そのためにはしっかりと身体を動かして、有酸素運動を行ったり、スクワットをして筋力をつけたりすることが効果的です。身体に筋肉をつけると、体のエネルギーの消費量が増加するので食べたものを身体に蓄えずにどんどんと消費していくので太りにくい身体になるといえます。太りにくい身体を作ってさらに、食事制限で食べる量を適度に制限したり、食べるものを太りにくいものにするなどすれば効果がさらに高まります。
 食事に関しても、炭水化物抜きのダイエットや、野菜しか食べない、フルーツしか食べないなど様々なダイエット方法が出ていますが、やはりそれしか食べないというのはとても健康には悪いと言えてやせたとしても健康を損ないながらダイエットしてしまっていることになります。ダイエットをするのでも、健康を維持しながら体重だけ落としていくというのがベストですから、食事に関しても取るべき栄養素はバランスよくとりながら、カロリーなどを考慮して食べる量を減らすなどしていくことが重要です。
 いずれにしても簡単にやせれるというダイエット方法は存在しないのである程度、長期間のスパンで取り組んでいくということが重要で、継続することがやせる近道といえます。

ダイエットメニュー:みかん寒天ダイエットを実践しています。

少し前からみかん寒天ダイエットを実践しています。

2ヶ月経過したところですが、1ヶ月で1kg、2ヶ月で2kgと順調に痩せています。
これからも続けていこうと思っています。

みかん寒天の効果とみかん寒天ダイエットの実践方法をご紹介します。

・みかん寒天の効果
みかん寒天はみかん、水、寒天のみで出来ているので、みかんと寒天の効能になります。
寒天には食物繊維が豊富に含まれていて、便通を良くし胃腸の調子を整える効果があります。
またみかんに含まれるペクチンはコレステロールが腸内で吸収されるのを抑えてくれるので、コレステロールの他、中性脂肪も減ることにつながります。

・みかん寒天の作り方
材料は水500ml当たり4gの寒天とみかん3つです。
みかんは皮をむいて汁を絞ります。
みかんがなければみかんジュース200mlでも大丈夫です。
沸騰したお湯の中に寒天を入れ、十分に溶かします。
絞ったみかん汁の中に加えて冷蔵庫に入れて2時間ほど冷やせば完成です。
お好みでレモン汁を加えても味に変化が出てきて美味しくいただけます。

・みかん寒天ダイエットの実践方法
みかん寒天ダイエットは食事の量を減らす必要はありません。
みかん寒天を食前に食べて、通常の食事をとり満腹感を得るのが目的です。
満腹感を得るダイエットに共通していますが、食事の量を増やしたり、飲み会などでドカ食いをしたりすれば、もちろん痩せることは出来ません。
食事量が年齢にあった範囲におさまっていれば、徐々に体重は減ってきます。

私の場合、始めて1週間ほどで便通が良くなってきました。
胃腸の調子も良くなってきて、食事の量の浮き沈みが無くなり、昼食も夕食も美味しく食べられるようになって、偏りが無くなりドカ食いする回数が減りました。

そして2ヶ月経った現在、2kgのダイエットに成功しています。
食事の量は減らさずに食前にみかん寒天を食べているだけで体重が減ってきているので、これからも長く続けていこうと思います。

■Description

低糖質のダイエットメニューで簡単に痩せる!低糖質ダイエットは停滞期が続いたり・・・リバウンドが気になったり、なんていう心配もありますが、簡単ダイエットメニューで継続させる方法を載せていきたいと思います。

低糖質ダイエット/納豆キムチダイエットを続けています。

最近納豆キムチダイエットを始めました。

今3ヶ月経過したところですが、1ヶ月で1kg、3ヶ月で3kg痩せました。
それほどキツくないダイエットなので、続けてみようと思っています。

納豆キムチの効能とダイエットの実践方法を説明します。

・納豆キムチの効能
納豆に含まれる納豆菌が体内に入るとビタミンB2を生成し、これが脂肪の燃焼する働きを助けてくれます。
また納豆キナーゼという酵素は血液の血栓を溶かす働きがあり、これも脂肪の燃焼を促進する働きがあります。
キムチに含まれる乳酸菌は腸内細菌を整え、胃腸の調子を良くし、便通を良くする働きがあります。
またこの2つが組み合わさることで納豆菌のビタミンB2の生成が乳酸菌によってさらに促進されるため、その効果も期待できます。

・納豆キムチを食べるのは1日1回で十分
納豆キムチは1日1回、3食のうちのどこかで食べます。
朝食で取るのが一番良いですが、朝がパン食の人は昼食か夕食でも大丈夫です。
私の場合、朝のごはん食と夕食で食べました。

・納豆キムチの作り方
納豆1、キムチ1で混ぜるだけです。
基本的に1日1回で十分ですが、納豆キムチはカロリー自体はほとんどないので、毎食食べても大丈夫です。
ただしキムチは塩分が高いので量を多く食べるのはおすすめしません。
多くて1日3回、適度の量を食べます。

ダイエットを始めて1週間ほど経つと、朝の便通がよくなる実感がありました。
胃腸がすっきりしているので、日中の胃のムカつきも解消されて薬に頼る必要もなくなりました。
あと私の場合はリズムが崩れていたのか、変な時間に空腹になって困っていました。
3食きちんとした時間にお腹が減るようになってきて、1日の中の食事の量も、日による食事の量の偏りも少なくなってきて、これもダイエットにつながった気がします。

この良い状態が続けられたので短期間で3kgのダイエットにつながったのだと思います。

食生活のサイクルがすごく良くなってきたので、これからも続けていきたいと思います。

簡単に痩せる!!?? 私のダイエット失敗体験談その2(食事編)

これまで野菜やタンパク質縛りで失敗した体験談をご紹介しました。
中学生~高校生の時の話です。

高校~大学になった時には少し情報が豊富になり、雑誌やテレビなどでも取り沙汰されるようになっていました。
健康食品も増えてきて、いろいろ選択肢が増えてきたのもこのころです。

それでは失敗談のご紹介です。

1.プロテインダイエット

中学の頃にやっていた大豆料理の時とは違う、食事をプロテインで置き換えるダイエットです。
これは今でもスポーツ用のプロテインが売っていますよね。その走りでした。
まだドラッグストアはあまり無かったので、妹が通販で購入して頑張ろうとして止めてしまったプロテインを再利用しました笑
妹は続けられなかったけど、俺は頑張るぞ!と始めたわけです。

でも正直やっぱり、、食事を置き換えることは無理でした。
やっぱり学生時代は成長期なので、ただでさえ食べてしまうので、1食をプロテインに置き換えるのはほぼ無理でした。
1週間くらいしか続けられませんでした。
今ならもう少し続けられるかもしれませんが、当時はスポーツの部活をしていたので、余計無理でしたね。
部活で痩せられたら良かったんですが、それも無理でした・・。

2.こんにゃくダイエット

これは食事の中でこんにゃくを多く取り、お腹を膨らませて満足感を得たり、食後の便通を良くしたりする効果があるダイエットだったと思います。
置き換えでは無いので、続けられてはいましたが、まずお腹はあまり膨れませんでした。
母親が作るこんにゃく料理は煮物系くらいしか無かったので、量を食べられないんですよね・・。
結局学生の時には親が作る料理に頼らざるを得なくなるので、大豆料理の時もそうでしたが、こういう料理に食材を取り入れるのは母親の負担をかけるだけでした。
あと、この頃にはこんにゃくゼリーが売れ始めた時で、母親に買ってきてと頼んだのですが、いつの時代もある誤飲問題で風評被害にあっていたこんにゃくゼリーは家庭の食卓にあがることはついにありませんでした。
これは妹も反発していて2人で交渉したんですけどね・・笑。
まぁ親としてはテレビで危険だと言われるともうそれしか見えなくなってしまう時代でした。

私のダイエット失敗体験談 ―にがり、黒酢―(ダイエットメニュー)

これまで数々の失敗談をご紹介してきました。

ようやく私の失敗談も佳境に入ってきたようです。
数えてみるとあと6つ、、いえもう少しあるかも。
・・まだありますね笑
もう少しお付き合いください笑

1.にがりダイエット

これも納豆と同じく「あ○あ○大辞典」で有名になってしまった方法です。
納豆は完全な被害者ですが、にがりの場合、減量に効果があるのかという信ぴょう性はこれまでもずっと議論が続いています。
僕の持論としては「ダイエットには向かない」です。
にがり水の功罪にまだ気付いていない時期に少し試しましたが、案の定下痢気味になり、脱水で体調を崩しました。

にがりはマグネシウムを多く含み、過剰に摂取すると下痢を起こします。
これを積極的に摂る必要はないと思っています。
特ににがり水を何かの食品に混ぜて使う方法はマグネシウムのデメリットを最大にしてしまうので、おすすめできません。

マグネシウムは積極的に摂らなくてもそれこそにがりを自然に使った豆腐に含まれています。
(最近は天然にがりを使った豆腐も少ないかもしれませんが)
またにがりとして取る必要はなく、マグネシウムは納豆に自然に含まれています。
きのこ類、海藻類にも含まれていて、通常の食事を摂っていれば不足することはありません。
あえてバランスを崩してまで摂る必要の無い成分です。

2.黒酢ダイエット

この方法は正直、黒酢の飲料を飲んでいただけで、本当のダイエットをしていなかったかもしれません。
でも調べてみるとたまたまですがやり方としては合っていました。
失敗達人の感がそうさせたのかもしれません。
黒酢ダイエットは「食中、食後」に飲むのが良いと書いてありました。
大抵こういうものは食後に飲んでおけばいいんですよね(乱暴)
利尿作用、新陳代謝をあげる、血糖値の急激な上昇を抑える、そんな利点があります。

私の場合、黒酢そのものではなく、はちみつで調整済みの市販品を食後に飲んでいました。
でもやはりこれも単独では効果は薄かったです。
食生活のバランスは大事なのだなと改めて思います。
今は比較的食生活は安定しているので、再度挑戦すれば相乗効果を期待できるかもと思っているところです。

また時間が出来たら続きを書きたいと思います。

私のダイエット失敗体験談:低糖質ダイエット

これまでの失敗ダイエット一覧
野菜、大豆、プロテイン、こんにゃく、キャベツ
特定食材シリーズです笑

今回も特定食品シリーズです。
この2つは超有名なものです。

1.りんごダイエット

今は改良版が出ているようですが、20年ほど前に登場した時には「ただひたすら3食りんごを食う」でした。
極端すぎるだろ!と今なら思いますが、当時はもっともらしい事をテレビで言ってたりしたんですよね。
抗酸化作用で胃腸の調子が良くなるだのなんだの・・。
胃腸が良くなる前に体が悪くなるっちゅうねん笑

まぁ学生時代はこういう方法は食費が浮くのでチャレンジしたくなるんですよね。
この方法は1週間は続けたと思います。
友達と飯を食べに行くときにはもちろん普通に食べますが、家にいて自分で食事を済ます時にはパーフェクトにりんごだけでした。
母親に仕送りしてもらったりして、「あんたそんなにりんご好きだったっけ?」と言われたり。
まぁ1週間続けると、1kgくらい痩せていましたが、もうそれでいいやと思ってやめました。
もちろん1ヶ月ほど経つと元に戻りました。

2.バナナダイエット

りんごであまり反省はしなかったようです笑
これも20年ほど前だったはずなので、7、8年前のバナナダイエットとは違います。
同じ名前で昔もいっぱい同じ方法はあったんですよね。単独食材の方法は。

でも20年前の方法も最近の方法もほぼ同じで、置き換えダイエットです。
でも当時は加減がわからないので、たまに夕食を普通に食べるくらいで、それ以外は3食バナナでした。
あ、でも学食では食べてたな。
たぶん講義のある日は友達とも会うのでやっていなかったと思います。
バイトが休みで友達と講義が違ったりすると、家で一日中ごろんとしながら、バナナばっかり食ってました笑
それでもりんごとは違い、バナナは満腹感があるので結構続けられました。
1ヶ月ほど続けて、2kgくらいは痩せたと思います。
でももうバナナを見ることも嫌になって止めました。
今はもう普通に食べられますが・・笑。

あとこれは偶然かもしれませんが、この2kgはしばらく落ちませんでした。
この頃運動系と文化系2つのサークルを掛け持ちして運動していたからかもしれませんが・・。
あれ?ということは成功になるのか?
でも続けられないのであんまり意味ないですね。
もう二度としようとは思わないですし・・笑。

というわけで時間ができたらまた書こうと思います。

簡単に痩せる!? いえ食事制限だけでダイエットを行うのは難しいものです。

世の中には生活習慣病で、肥満になってしまう人も少なくありません。
肥満はさまざまな病気になるリスクを抱えており、健康な身体を維持していくためにもダイエットを行う必要があります。

しかし、肥満は昨日今日なったものではなく、長年の蓄積が原因で起こっている場合が多いものです。
そのため、肥満度が高ければ高いほど、ダイエットは困難になり、元の健康な身体に戻していくのは大変な努力が必要です。

ダイエットを経験した人ならわかると思いますが、成功させるのにはかなりの忍耐力が必要です。
多くの人が目標を達成する前に、挫折をしてしまい、時にはリバウンドをしてしまい、さらに体重が以前よりも増加をしてしまうこともあります。

今まで食事制限を行って、大好きなものを食べられなかったストレスから過食に走る人も多いようです。
また逆にダイエットをやりすぎて、痩せすぎになってしまい、栄養失調などで健康を害してしまう人もいます。

人間の身体は生存本能が備わっているため、本来はお腹が空いたら、食欲がでてきて、美味しいものを食べたくなるのが通常です。
しかし、痩せるために食事制限を行っていると、その本能的な欲求を抑え続けることになります。

他のことに意識を向けて、食欲をなんとか抑えられれば良いのですが、特にダイエット中は痩せること、体重を落とすことが大切なことになってしまっています。
そのため、空腹がいつも以上に苦痛に感じてしまうこともあります。

今までは無意識のうちに、好きなものを好きなだけ食べていた人が、食べるのをセーブしなければならないのはかなり辛いことです。
中には、ストレスが多くなると、食べることでストレスを解消していた人もいるかもしれません。
そのような人は好きなように食べることができなくなり、ストレスがさらに増大してしまうかもしれません。

運動を行い、身体の筋肉量を増やすことによって、痩せやすい身体に変わっていきます。
無理な食事制限を行うよりも、適度な運動を取り入れたほうが、かなり効果的にダイエットを行うことができるようになるでしょう。

【ダイエットメニュー調査】ダイエットは明日からと言う言葉に共感できます。

痩せなければという思いが強い人にとっては、ダイエットは辛いものかもしれません。
昔、冷蔵庫の前に豚のイラストで、「ダイエットは明日から」という標語のようなものを貼った絵を見たことがあります。

確かにダイエットは辛いし、食べたいものを我慢することは、食べることが好きな人にとってはとても厳しいものがあります。
しかし、明日から、明日からと思っていては、いつまで経っても始められないのも現実です。

また、ダイエットを始めてから停滞期に入ると、なかなか体重が落ちなくなってきます。
その時に、今日は食べて明日からまた頑張ろうと思ってしまうことがあります。

しかし、実際は今日挫折をしてしまうと、明日以降もそのままずるずると言ってしまうことが多いようです。
1回だけでまたすぐにダイエットに戻れれば良いのですが、なかなかそこまでの勇気と決断力と意思がありません。

ダイエットに限らず、勉強や仕事、その他のことでも気が乗らない時や、思うような結果が出ない時、諦めてしまいそうになります。
しかし、それでもなんとか頑張れる時と、そうできない時があります。

挫折をしてしまうと、後で後悔することもあります。
無理な頑張りは心身にも良くないですが、単なる怠惰であれば、そのツケが回ってきてしまいます。

しかし、いつも思うことですが、例え途中で挫折をしてしまっても、本当に必要ならばまた始めることができるし、長く続いていくものだと思います。
だから、思うような結果が出なくてもあまり落胆しないで、またチャレンジしていけば良いのではないかと思います。

また、疲れている時は良い結果が出ないこともあります。
何事の身体が資本ですから、まずは体調を整えて、いろいろなことに挑戦していきたいものです。

痩せようと思ってもなかなか痩せられないこともあります。
しかし、何度でもやり方を変えて、再チャレンジをすれば、いつか自分に合った方法が見つかるのではないかと思います。

低糖質ダイエット/簡単ダイエットで楽に痩せて健康美人になりたい。

いつの間にかお腹周りに脂肪がついてきました。最近は仕事も家事も育児も忙しくて、食べる事でストレス発散していたからでしょうか。見た目にも嫌ですし、何よりも健康に悪いので思っているうちにダイエットを始めてみました。
世の中には色々なダイエット法がありますが、私が目を付けたのは朝夕にラジオ体操をするというものです。書店ではラジオ体操関連の本が爆発的に売れていた時期があり、その時は全く興味がありませんでした。しかし子供がラジオ体操を教えて欲しいと私に言ってきたので、一緒にやってみるとこれが結構体に効いてる感じだったんです。
そこで子供達は目覚まし代わりに、私と旦那はダイエット目的で家族全員でラジオ体操を始める事にしました。
久々に朝から体を動かしてみると気持ちいいですね。朝日を浴びながら家族全員で運動をするなんて事今まで無かったので新鮮ですし。朝の家事がはかどっている気もします。そして寝坊助な子供達も寝起きが良くなりました。起きた直後は眠そうにしていますが、いざ体操を始めると少しずつ目が覚めてくるようで、終わる頃には完全に目が覚めていて朝からとても元気いっぱいです。自分で学校へ行く準備も出来るようになりました。
旦那と私は恥ずかしながら一週間は筋肉痛になっちゃいました。子供の頃はあれだけよくやっていた動きでも、大人になってからはやる事が無いので体がびっくりするようです。ラジオ体操を侮っていましたが、筋肉痛になるっていう事は私が想像している以上に体の奥深くまで運動出来ているようです。まさか筋肉痛の原因がラジオ体操だなんていうのは恥ずかしくて秘密にはしていましたが、友達に話すと案外わかってくれました。ブームの時にやったみたいで、でも一人では続かなかったそうな。
さて。肝心のダイエット効果の程はと言うと、一ヶ月で何と1kg痩せる事が出来ました!旦那にいたっては、2kg減です。これはすごい!体操をやった後は体が軽くなって気分も良いので、すっかり減量中なんて事を忘れがちだったので、後から体重が減っている事実を知った時には驚きました。体の調子も良いですし、今後も続けていきます。